beautiful


“Aloha Ke Akua” Lyrics Nahko Bear (Medicine for the People)
Lend your ears, lend your hands, Lend your movement, anything you can. Come to teach, come to be taught. Come in the likeness in the image of God. Cause, you can be like that. With all that humbleness, and all that respect. All of the power invested in me, be it hard to love my enemies. All of the black bags over the heads of the dead and dying. The more I understand about the human race, the less I comprehend about our purpose and place and maybe if there was a clearer line the curiosity would satisfy. Time based prophecies that kept me from living, in the moment I am struggling to trust the divinity of all the guides and what the hell they have planned for us. I cry for the creatures who get left behind but everything will change in a blink of an eye and if you wish to survive, you will find the guide inside. I go back and forth every single day, the clarity it comes to me in a choppy way, as the feelings and the places and the seasons change, the galaxies remain. Energy fields pullin’ up out of this space. The angels that are a couple to the spiritual waste. The hate that gets me distant from my spiritual pace. Ten fold the manna when the planets are in place, in polar alignment. We’re on assignment. Bodies on consignment. Return them to the circus. And what is the purpose? What is the purpose and would you believe it? Would you believe it if you knew what you were for and how you became so in form? Bodies of info performing such miracles. I am a miracle made up of particles and in this existence, I’ll stay persistent, and I’ll make a difference and I will have lived it. Aloha, Aloha Ke Akua, Ke Akua, Aloha, Aloha, Kuleana, Kuleana. Each day that I wake, I will praise, I will praise. Each day that I wake, I give thanks, I give thanks. Each day that I wake, I will praise, I will praise. Each day that I wake, I give thanks, I give thanks. And the day that I don’t wake up and transcend the holy make-up, I am capable, I am powerful. And the day that I don’t wake up and transcend the holy makeup, I am on my way to a different place…. I’m not a leader, just a creature, seeking the features of a teacher. Whether you follow or whether you lead All mysterious ways of nature and I’m into it. Changing management. And there are various ways to conquer this monotonous metropolis, my stubbornness is bottomless, my fearlessness is talking shit and I’m wide awake and I’m taking names. I am not a leader, just a creature. Seeking the features of a teacher. Whether you follow or whether you lead All mysterious ways of nature and I’m into it. I’m into it. Changing management. And there are various ways to conquer this monotonous metropolis, my stubbornness is bottomless, my fearlessness is talking shit and I am wide awake. And I’m taking names. And there are various ways to conquer this monotonous metropolis, my stubbornness is bottomless, my fearlessness is talking shit, and I’m wide awake and I’m taking names. Do you speak to me like you speak to God? All of the love and understanding between the father and the son? Do you believe in the perfectness of where you are? These are my people, these are my children, this is the land that I would fight for. My solidarity is telling me to patiently be moving the musical medicine around the planet in a hurry, Cuz there’s no time to waste. Got to wake up the people time to stand up and say, we know what we are for and how we became so in form. Bodies of info, performing such miracles. I am a miracle, made up of particles and in this existence, I’ll stay persistent and I’ll make a difference and I will have lived it. …….. Aloha, Aloha Ke Akua, Ke Akua, Aloha, Aloha, Kuleana, Kuleana. Each day that I wake, I will praise, I will praise. Each day that I wake, I give thanks, I give thanks. Each day that I wake, I will praise, I will praise. Each day that I wake, I give thanks, I give thanks. And the day that I don’t wake up and transcend the holy make-up, I am capable, Hm that’s right, I am powerful. And the day that I don’t wake up and transcend the holy make-up, I am on my way to a different place! Aloha, Aloha Ke Akua, Ke Akua, Aloha, Aloha, Kuleana, Kuleana.

宇宙

宇宙
那覇空港17:50発 福岡行き。

飛行機が離陸して高度を上げるにつれて、地上では見えなかった夕陽が顔を出し、そのあと1時間あまり、刻々と変わってゆく成層圏の色があまりに宇宙的で美しすぎました。
この世界に生きていることの不思議に胸がいっぱい。

" Stars "fall" in love with Aurora in April " byアストロ聡一

ひゃー!宇宙から見たオーロラ美しすぎる!http://twitpic.com/1cqife

で、このオーロラは地上からはこう見えてたみたい。どっちも4月2日のだから間違いないと思います。

詳しくはLIVE!オーロラを。このサイト、24時間オーロラを生中継してくれているんです。でも生オーロラ、いつか見てみたいなぁ。

アストロ聡一

宇宙飛行士野口さんのツイッター見てますか?毎日何度もアップされている地球や月の写真、一緒に地球の上を廻っているみたいでほんとにリアル。宇宙から見える月の表情も美しいし幻想的でアブストな色も不思議だし、野口さんの表現もロマンチックだったり。今日の立待月、きれいだな~。 カイロのデルタは緑のバラとかね、こんな情報を送ってもらって世界中の人がリアルタイムで共有しているって、なんだかすごいことだなぁ。 http://twitter.com/Astro_Soichi

Cetacean Ocean

この15年間、世界中の海をめぐり、野生イルカやクジラたちのドキュメンタリーを作ってきた。小笠原のハンドウイルカ、アルゼンチン・パタゴニアのミナミセミクジラ、ポルトガル沖アゾレス諸島のマッコウクジラ、カリフォルニア沖のシロナガスクジラ、ハワイのザトウクジラ、そして数年通ったバハマのマダライルカ。カナダ北西部大西洋、ガラパゴス諸島、フォークランド諸島、沖縄座間味、知床羅臼沖・・・海に出れば必ず出会う海洋哺乳類たち。毎回、彼らの生き生きとた目と目があい、声を聴くと生命の不思議と躍動を感じて胸がいっぱいになる。イルカたちは、なにやら癒しとか特別にスピリチュアルな存在みたいに言われていたりするけど、彼らも間違いなくこの地球に住む野生の生き物で、魚やその他の生き物を襲って食べそして知能も高いから、エサをとったばかりのクジラを待ち伏せいじめて吐かせそれを横取りするなんていうやからもいるし、ポルトガル沖では、水中カメラマンがイルカたちに囲まれて危うく襲われそうになったこともある。彼らの領域にいきなり飛び込んでしまったから仕方ない。こっちが悪いのだ。しかしほとんどの場合彼らはとても鷹揚で邪魔をしに行った私たちを受け入れてくれ好奇心をもって遊んでくれた。この地球で、他の種と共存するということはどういうことなのかを当たり前に教えてくれていた気がする。

海は広大で、この地球は狭い陸上で生きている人間のものではないと思う。まして人間のために彼らは生きているのではない。そもそも今の調査捕鯨程度の研究で人間がその生息数を管理コントロールすることなど不可能だしそうできると思うほうが傲慢だと思う。仕事がら、政府サイド・日本鯨類研究所の研究者にもお世話になった。そしてグリーンピースジャパンの星川さんにもお会いして鯨類関係ではないけれど屋久島の話などを聞かせてもらったこともある。申し訳ないが、どちらが生命や生態系やこの地球の100年後、200年後のことを深い洞察をもって考えているかは、明白だ。

日本鯨類研究所のHPのプレスリリースでは、シーシェパードやグリーンピースの行為に抗議する感情的な記事(え~?こんなに感情的な表現を使いますか?ってなのを堂々と載せてるんだけどいかがなもんでしょう?相手を感情的と言う前にまず科学者として襟を正していただきたい)をこまごまと載せているけれども肝心の調査捕鯨による論文はアブストラクト(要旨)のみ読みにくいスキャンの英文を載せているだけ。論文は全文をPDFにして掲載し、要旨はせめて日本語に訳して載せるべき。これだけ国際的に軋轢を生んでいる行為がどれだけ価値のあるものなのか知りたいもの。調査全体からの結果と考察文書も読んでみたけれど、その内容は南極海での商業捕鯨を再開するという目的がなければ意味のないことが大部分で、そもそも捕鯨をしていた大企業がもう再開しないって言っているのに再開を前提とした調査はもはや意味をなさないし、多額の税金をつぎこむ必要もないと思う。

で、今月15日に始まったクジラ肉裁判に関しては単に調査捕鯨の問題だけでなく国の事業や司法制度のありかたに及んでいるという点でも勉強させられることがいっぱい。http://www.greenpeace.or.jp/ リスクを承知の上で告発した人たち、偉いと思う。もう日本も変わっていい頃なんじゃないかなぁ。

個人的には、あれだけ遊んでくれたクジラやイルカの肉は犬の肉を食べるようで体が拒否。人の嗜好はいろいろあるからおいしいと言って食べる人を非難するつもりはないけれど、そもそも南氷洋で大型船で捕ってきた鯨肉を食べることが伝統的な食文化なのでしょうかねぇ?

それから、もう数年前からフカヒレなんかもありがたがって食べるほど無知ではなくなっちゃったなぁ。

http://www.sharkwater.com/ 

こっちはシーシェパードさん大活躍ですが・・・。この映画のDVD観たんだけど、ある意味、捕鯨よりもすさまじいものがあります。。

それにしてもサメって美しいなぁ。

「 ... all for love」

川崎109シネマのIMAXでMJのTHIS IS IT、やっと観れた。

最初から涙がずっと流れっぱなしだった。彼の肉体が音楽そのものだった。

そして、スタッフとの会話で、MJがいかに奇跡的な才能なのか、そして薄いガラスのように繊細なのかを改めて知らされた。MJが発する言葉の端々に使われるLOVEという言葉。彼がLOVEと言えばそれは純粋で全身全霊からのLOVEなんだ。そして、そこにあるのは、いたわりを何より渇望している傷つきやすい純粋で剥きだしの魂。

驚いたのは、リハーサルに流れる空気が、まるで、6年前にボストン郊外で取材させてもらったウイリアムズ症候群の子たちの音楽キャンプそのものの感じだったこと。会話の中でMJが何気なく口にする言葉、それが、ウイリアムズの子たちが使っていた言葉の使い方にありえないくらい似ていて、さらに、まわりのスタッフのマイケルに対するケアリングで繊細な言葉のかけかたは、彼を心から理解しようとしているもので、そこにはいたわりの愛があふれていた。そして、皆をつないでいるものは、魂の音楽。

前半のほうで、MJがベースの音にダメ出しをする場面で、最後にさりげなくひとこと、”all for love” と言ったのが忘れられない。そういう言葉をふつうに言える人はこの世界にいったい何人いるだろう?

上映が終わったら大拍手だった。

マイケルが伝えたかったこと、私はずっと忘れないよ。今までだってずっと同じ方向を見てがんばってきたし、これからもね。

追伸) 杉本さん、こうちゃんと一緒に是非、映画観てください!!!

圧倒的なインスピレーション!!!

この、花の、草の、枝の、実の使い方!!!そして色!まさに精霊。まさに、ルーツな藝術。

写真家、Hans Sylvesterさんが6年間にわたって撮影したエチオピアのomo川沿いの民族だそうです。ソースはこちら。エチオピアといえばレゲエのルーツ、そして今も裂け続けるアフリカ大地溝帯が通る地球のエネルギーが躍動する場所。そこで生きる人々の、植物や花や果物を見事にあしらったこんなにも美しくアイデアに富んだボディーと自然の藝術の数々!

レニ・リーフェエンシュタールのヌバ族(彼女の写真は別格と思いますが。。)を見たとき以来の衝撃的でございます。完敗。

愛とは。

「こわれかけたこの星に今してあげられること」・・・最も尊敬する人のひとり、現代のガンジーと呼ばれるサティシュ・クマールさんと、映画『地球巡礼者』エハン・デラヴィさんの対談をまとめた本。実は、サティシュさんが創設したイギリスのシューマッハー・カレッジフリッチョフ・カプラの講義を聴くのが私の夢のひとつなのです。なんてったってカプラの「タオ自然学」は私の人生の方向性を決定づけてくれた本なのだもの!しかし、叡智に満ちた感動の内容なのに、なんでこの日本語タイトルなの!???この、地球や自然に対する上から目線な態度がそもそもの間違いだってサティシュさんはずっと言ってるのに・・・そうは思いませんかねぇ、そこのアナタ。はぁ~こんないい内容の本の出版者がなんでそれを理解してないわけ?それとも理解してるけど売るためにレベルを低くしましたってか?・・・この品性のなさ具合が現実なんだ。。(すんません、私、こういうことに我慢ができないもので。)

気をとりなおして・・・

サティシュさん曰く、インドのアユルヴェーダでは、人間には3種類の気質があるといいます。

1.サットヴァ(純質):誠実であり、自然体で創造的、すがすがしい気質。

2.ラジャス(激質):エゴが強く、尊大で、派手、華やかな気質だが、本質に欠けていて、見せかけのものにとらわれている。

3.タマス(惰質):知性が低く、尊大、暴力的、活気がなく、沈みがち。

これらは人だけでなく食事や住居などにもあてはまって、その基準でみてみると自分がどんな精神でどんな生活をしているかわかるといいます。言うまでもなく、サットヴァ的な生き方ができたら世界はどんなに平和で美しいんだろう。そして、”スピリチュアル”な生き方とは、良質な思いやり、良質な美しさ、良質な優しさ、良質な開放性、良質な愛情、良質な親切、良質な寛大さ、良質な友情・・・すべてにおいて良質を求める生き方だそうです。今、日本で使われている言葉”スピリチュアル”の意味とは一線を画しています。

そして、”愛とは、『現実をそのまま受け入れること』。現実を受け入れ、調和させながら現実に対処すること。誰かを愛せばその人との調和が生まれ、木を愛せば木と調する。現実と調和しながら生きることが愛なのです。”

・・・ううぅ、現実と調和、これ、簡単ではない→冒頭のブロックに戻る・・・まだまだ巡礼中。。

さらに、タントラ(「タン」は身体、「トラ」は意識)の本質にも触れられています。肉体は意識の地図。意識のレベルと肉体を愛することの切ってもきれない関係。

あぁなんて自由で尊くて全体的で洞察に満ちてるんだろう。これを理解できて実践できる人が少しでも増えたなら世界は大きく変わってゆくんだろうなぁ。これを絵空事と思っている人はそこにとどまっていてもいつかきっと思いなおすときがくるだろう、でも急速に意識を変えてゆく人たちは確実にいて、そんな人たちの存在が未来の方向を作っていくんだと思う。

そして、意識レベルの高い人と一緒にいると自分までも浄化される感じがする理由もわかった気がする。。感謝。

Beautiful ONE Earth

BELLA GAIA ←←←NASAは、私にとって胸がドキドキしたりきゅーんとしたりシビれる映像の宝庫!それをふんだんに使った映像プロジェクト、かっちょえ~。科学・技術と芸術は通じているのだ。フルスクリーンで体験したいわぁ。

“BELLA GAIA is Just Beautiful. It really felt like I was back in Space.”
- Piers Sellers, NASA Astronaut, Spacewalker (STS-112 Atlantis, STS 121 Discovery)

大大大好きなニューヨーク自然史博物館の宇宙部門 Rose Center for Earth and Spaceで上映されてるIMAX映画も大興奮。あぁ懐かしい。。

こういうものにどっぷり浸かると確実にメンタリティーが違ってくる気がするなぁ。

書斎からの夕陽もなかなかスペーシーだけどheart

オーロヴィル

インドはやっぱりすごいところですなぁ。こんな場所があったんだー。http://www.auroville.org/index.htm

1968年に設立された世界最大のエコビレッジだそうです。建物や農園などのデザインも有機的で未来的。一瞬、新興宗教かと思ってしまうけれどHPのトップに書かれてある理念はシンプルで哲学的。国境や宗教や人種を越えたヒューマンユニティー。あちこちのページに書かれているメッセージがいちいち本質でツボ。しかも大好きな南インド・タミールナドゥーでしかもしかも海岸が近いらしい。あ、でもインドの海辺はトイレだった。。さておき、ここで働いてみるのも面白そうだなぁ。

ここのシンボルの瞑想室というのがまたすごい。萩尾望都のSFマンガみたい。ひたすら静寂に集中するための空間だそうです。http://www.auroville.org/journals&media/avtoday/April_2008/Matrimandir_access.htm

フォト

moon

  • CURRENT MOON
2017年12月
          1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30
31            
無料ブログはココログ