健康第一!
沖縄は今日もぽかぽか陽気で、気温は24度。こんなに暖かい年末はめずらしいです。
北上して大好きな休憩場所へ。
ブセナより北に向かうと、海沿いにファミリーマート(ベストウエスタンホテルの一階)があるので、
飲み物やおやつを買って海沿いの木の下でぼーっとする、最高の場所。
ここはいつ来ても穏やかでしあわせ〜と思っていたら、このビーチの名前は幸喜ビーチという名前でした(^^)
海水も透明でキラキラ
ブセナ側に黒い火山岩があって、ミニミニガラパゴスみたい。
春の藻のようなのも生えてて、うーん今年はやっぱり暖かいんだなあ。
と、日向ぼっこ。
だけど、今見たらこの影、あー、ちょっと固くてアヤしい。。
この時、ちょっと喉の調子がおかしくなってきてました。
で、夕方、家に帰ったらどんどん喉が痛くなり、7時前にベッドに横になったら、どんどん熱が上がって37.7℃まで上昇。平熱が低い私にとってこの熱はかなりのもの。
肝臓と脾臓が交互にぎゅーっとなる軽い痛み。
youtubeの741Hz全身細胞レベルの解毒音楽を流し、
お腹に手を当ててうつらうつら、
前に友達にもらっていた梅蜂蜜のお湯わりと水をちびちび飲んで、
2〜3時間おきに目が覚めたけど、朝になったら体温は36℃まで下がってた。
夜中じゅうは、完全に観照意識に切り替えて「なおみさんが今◯◯を体験している」というふうにみて痛みやだるさは切り離していられたのと、
刻々と具合が変化する経過を見てたので心配もなくどうせなら38℃くらいの熱が出てくれていらないもの燃やしてしまったらいいのに、なんて思っていたのでツラくはなかったんだけど、まあ、痛いものはやっぱり痛い。
しかし、痛いというのとツライというのは別感覚なのだなあ。
痛いというのは感覚なのだけど、それに、不安や心配やなんで?いつまで続く?とかいろんな心の働きが乗っかって重くなるとツライとなってしまう。
「ツラい」を冷静に分析して、痛みという感覚に乗っかってくる心の働きは自分が作り出しているものだということに気づいていたら、その体験は随分と違ったものになると、あらためて実感。そのために痛い思いをするのはもうごめんだけど。
瞑想では徹底して観照意識を育てるのだけど、それがこういう時にも役に立つのです。
いただいていたご予約をキャンセルしないといけなかったのは申し訳なかったですごめんなさいm(__)m
で、もしかしたらインフル?と思い、病院にチェックしてもらいに行ったら陰性。よかった。
陽性だったら陽性で「おお、人生初インフル!」とか言って喜んでたかも。相変わらずバカだわ。
やっぱりおかゆは美味しいなあ。
そんなこんなの年末クリスマス新月デトックスでした。
これを機に、乱れてた食生活、改めます!!!


























































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